光触媒、遮熱塗料、ハウスクリーニング、遺品・生前整理、耳元スピーカー、カーナビサンバイザー

株式会社ジュピター

アドグリーンコート

塗るだけでクールダウン、屋根の温度が上がらない、驚異の遮熱塗料

一般的な塗料

熱反射をほとんどしない為、太陽熱が屋根から建物内に、直接伝わります。

表面温度 70℃

一般的な遮熱・断熱塗料

熱反射で逃がしきれなかった熱は屋根に蓄積し、建物内にも伝わります。

表面温度 50℃

 

アドグリーンコート

熱反射だけでなく、排熱性能に優れるため建物に熱だまりを起こしません。結果、室内温度の上昇を防いでくれます。

表面温度 37℃

アドグリーンコートの特徴

放熱にこだわって開発した冷めやすい塗料

ヒートアイランド対策のために設計されたアドグリーンコート®は、放熱にこだわって開発された”冷めやすい”塗料です。半導体の封止材等、精密機器(テレビ・携帯・カメラ等)の熱対策に用いられる世界最高峰の素材、真球ナノ・ファインセラミックスを建材塗料に応用しました。太陽光の近赤外線の効果的な「反射」と「放熱」のWブラインド効果で、塗装した建物外皮を外気温と同温程度に推移させ、”熱だまり”を起こしません。

 

電気代20%削減!即効性ある省エネ・節電対策塗料

室内への熱ごもりを抑制するので、空調への負荷を低減し、節電対策に効果があります。

 

美観性と防汚性に優れた塗膜

特殊セラミックスを原料としているため、塗膜は薄く滑らかで汚れがつきにくく、耐久性に優れています。

 

作業効率アップ!らくらく塗装

刷毛・ローラー・エアレスが使用可能で、施工性の高さは他社を圧倒しています。作業工程が簡素化できるため、安価な遮熱塗装が可能です。

 

真に環境に配慮した遮熱塗料です

シンガポールでグリーンラベル、中国で環境ラベル、台湾でグリーンマークを取得するなど、環境塗料として世界でも広く認められています。日本国内でもエコマークやカーボンオフセット制度など、公的機関における様々な実証・認定を受けた、安心・安全な水系遮熱塗料です。

機能性の秘密

アドグリーンコート®は、ハイテク機器の熱対策に使用されている

世界最高峰のナノセラミックスの機能性を追求した、他にない贅沢な塗料です。

アドグリーンコートの優位性

優位性(遮熱性+施工性+美観性+躯体保護)+環境+トータルコストを考えればアドグリーンコート®です。

アドグリーンコート®は、特殊素材 真球ナノ・アモルファス・ファインセラミックスの機能性を追究した遮熱塗料です。

トータルコスト

一般的な塗料に比べるとイニシャルコストは上がりますが、「安心・安全・環境保護と省エネへの貢献・快適性」が得られ、節電効果もあると考えると、トータルコストは低いと言えます。

 

コスト全体の7〜8割が施工費用、2〜3割が材料(塗料)費用です。アドグリーンコート®の「節電効果」による電力料金等の削減で、初期コストの差はなくなります。

アドグリーンコート®施工事例

既存の建物でこれだけの効果がある!

「昨年は16台のエアコンをフル稼働させていましたが、

今夏は8台で済み、電気代が削減できました」と、

アドグリーンコートを施工されたスーパーオートバックス

東福岡店様よりコメントをいただきました。

来店するお客様のため、店舗で働くスタッフのため、

地球環境のためと、多いに貢献されています。

学生の憩いの場 復活!

キャンパス内のコミュニケーションスペースでもある学生ラウンジ。

待ち合わせをしたり、自習したりするほか、学生同士の交流やイベントの場など、多目的に利用されている集いの場です。

開放感のある高い天井は熱だまりが発生しない構造ですが、ガラス張りであることで真夏の暑さが厳しく、夏場は閉鎖という事態になってしまいました。

ガラスにフィルム施工をし、空調設備を増やすことを検討されていましたが、コスト・作業時間の点からアドグリーンコート®を施工することになりました。

学校での熱中症予防

都内の某中学校で、体育館の室温が暑くなりすぎ、授業を中止しなければならない事態になりました。

屋根への対策として、当初は二重工法のカバー工法が検討されましたが、重量の問題(建築初期の構造計算による柱が二重工法に適さない)により、アドグリーンコート®を塗装することになりました。

アドグリーンコート®の塗装ですと内部設備の工事が必要ないため、通常の学校業務に支障を来すことなく施工ができました。

現調してお見積もり致します。

    まずはお問い合わせください。

TEL:0942-40-7158

Copyright(c) 株式会社ジュピター All Rights Reserved.